ゴミック傑作集1-2「やっぱり、里山」

「現代人は里山の風景にはあこがれるが、生活の利便性からは逃れたくない」 かくして、日本中どこへ行ってもコンビニがあり、ファストフードがあることになる。このイラストでは里山風景のほのぼの感をだすために、珍しく墨絵部分にカラリングを施してみた。ハイムーン氏もイラスト技術が少しずつ向上しているようである。